
- 患者様の症状に応じて、痛みを取り除く局所療法と痛みを引き起こす根元を見つけ出します。
- 痛んだ患部を運動により悪化させる『悪循環』を断ち切るため、予防医学的な診療も施していきます。
- 優しい、心のこもった治療を心がけています。
- 問診・視診・触診を丁寧に行い、必要があれば協力病院にてレントゲン・CT・MRI検査なども積極的に取り入れています。
- 原因や症状を十分把握した上で患者様への説明を行い、一人一人にあった治療プログラムを作り速やかな完治を目指します。

■テーピング治療

キネシオテーピングを今までの経験により
独自のテーピング方法を用い、
痛みの強い腰痛・膝痛・肩痛などに施します。
■通電療法
以下の3つの治療器を症状に応じて使い分けます。
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低周波治療器 パルサーV8
皮膚抵抗の少ない【400Hz】を用い
体内で低周波を発生させ深部に作用するので
高い治療効果を得ることができます。 |
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大型低周波 パルサーUN-800
8CH独立可変型の低周波治療器です。
ツボ表面通電が可能で多極通電ができます。 |
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干渉波治療器 ビッククロスⅡ
コンピューター内蔵であればこそできる、
刺激慣れを防ぐロータリー通電で
快適な治療を可能にしました。 |
■手技療法

術者の手を用いて患者様の身体に種々の刺激を加えて
生体の治癒力を活性化させて損傷の早期回復を図ろうとする手法です。
■運動療法
人体各部における運動機能の障害を可及的速やかに除去し、運動を積極的に取り入れながらその機能回復と増進を図る方法です。
■牽引療法

患者様、お一人お一人に合わせた牽引力で
首や腰を牽引します。
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